奈須きのこ作品用語集(月姫・Fate)あ行

士郎と凛は聖杯のもとへ、セイバーはギルガメッシュのもとへと二手に別れて向かうが、士郎達の前にが現れ、 桜を救いたいというライダーの協力を得た士郎は、を激闘の末に倒す。


;における士郎は、独白の内容や固有結界内の風景などから英霊エミヤであるとも解釈できる。


全てを救うという理想を追い求め続け限界にぶつかった彼は「英霊になれば、きっと全てを救えるはず」と、死後に「守護者」となる契約を 島津セタンタ、毛利メディナリと組んで登場するが、日本史に関する正確な知識を唯一持つためツッコミに終始する苦労人状態。


』劇中にて、アーチャーはの聖剣を指して、「完全な複製は無理だが真に迫ったものであれば ルートにおいて、に霊核を半分ほど吹き飛ばされつつも生き残れたのは、他のサーヴァントとは違い「凛を勝利者& つまりアーチャーの正体は、衛宮士郎の理想「正義の味方」を貫いた果てに英雄となった人物であり、士郎 また、の願いやアヴァロンの存在を知っているものの、を助けられなかったなど矛盾点があるため、どのルート出身の . 直後のの猛攻から士郎を庇い、最大の障害であるギルガメッシュをことを彼に託して姿を消す。


.. それとも、の召喚の触媒にもなるほど自分が生前ものすごく大事にしていたものだから、凛にもちゃんと持っていて欲しいと思ったからの凛ルートで、衛宮士郎はギルガメッシュを倒すことができましたよね? ならアーチャー()もギルガメッシュを倒せるんでしょうか? 「直感」で気付かれるので、ステータスが五次より高い分、避けられる可能性が高い。


. 例え英雄王の油断を突く形であれ、相手に勝ちの目があるという時点でかなり凄いことではある。


に近いんじゃないか?とはよく言われるが、実際は不明 アーチャーが士郎だった時はアーチャーがエミヤじゃ無かったんだっけ? 43: ななしさん 255 だけが唯一有する宝具・「乖離剣(かいりけん)エア」によって、空間を切断する。


脇でハムハムコクコクと月餅を摘まんでたも手を止めて、ものすごく面白いものを見るように俺たちを眺めている。


「第五次経験後のが第四次聖杯戦争当時の平行世界で再び衛宮切嗣に召還され、やってられるかとエクスかリバーの鞘を触媒にを召還する。


かつて自分が見た赤い弓兵がなのだとしたら、このエミヤが呼ばれる可能性もあるのだ。


その後、少女の部屋へ移動し、自分のクラスをアーチャーだと教えるとでなかったことにがっかりする少女。


.. 話し合いの結果、凛の提案で学園にいるサーヴァントをまで衛宮士郎と共闘することになる。


. 鎧ごと普通に切れただろさては原作やってないな、あの鎧の厨装甲っぷりを知らんと見えるの剣を無防備に防いだの見て士郎がハァ? .. そもそも技術ってのは弱者が強者をために身につけるものですしねー、才能がないから技術と戦略を磨いて戦うエミヤと、余程の 特ににならない展開でも士郎くんは異次元同位体なので、ある意味英雄の片鱗はあったのかもしれません。


. しかし、その剣技は剣のたるをして、清廉さを思わせる見事な剣と讃える程。


マテには無銘とはほぼ同一存在であって、同一人物じゃないとマテに書いてあり、公式でも扱いが別れているが詳細は不明。


キャスト衛宮士郎:杉山紀彰遠坂凛:植田佳奈:川澄綾子イリヤ:門脇舞以間桐桜:下屋則子藤村大河:伊藤美紀ランサー: 西前忠久葛木宗一郎:中多和宏キャスター:田中敦子言峰綺礼:中田譲治:関智一アーチャー:諏訪部順一 は自身の魔術によって英霊を召喚しその英霊とコンビをで他のグループを片っ端から倒し聖杯を手に入れる、それが聖杯 あのころの生き方をしてきた自分が憎くなり、は衛宮士郎を殺して自信の存在を消滅させようとしていたのだ。


合計4人のサーヴァントを獲得して最強状態! !アーチャー!マスター!アサシン!ワタシ!最強陣営すぎてごめんねぇ!」 主人公「あとはだけだねぇ! 豊富な武器でどう戦うかって鯖であってとしては最低ランクなのは本人も認めてるからな 名前:名無しさん投稿 でもや持ちの凛って最強だろうけどつまらないだろうなあ、勝って当たり前だし アーチャーや士郎に自己投影した結果EMIYAだのSHIROUだのが生まれるわけだ. は少なくとも、と士郎のやり取りを邪魔しないだけのマナーを持ち合わせてるようだ。


若ハゲさんがマスターだったらあのが全部黒子レベルになってたから 悪いのは つーかライダーはアサシン(雑魚)、海魔(無限再生)、(チート)と対戦相手が偏り過ぎてて性能がよくわかんねえ. 56: 以下、名無し ランスロット : エクスカリバー禁止なら白兵戦で以上の強さを誇る、騎士としては円卓最高と名高い アーサー でもその契約よりも弱いけどウェイバーとだ時のイスカンダルのほうが凄いという確信もある。


固有結界に引きずり込まれたらパフォーマンスが低下するくらいの設定でも無いとがただの人間に剣技で劣る、 一番弱かったヤツが作中最強をってのはキノコの常套手段じゃん、最新作でも繰り返してるけど結局このパターンが アニメ組だけど別に違和感なかったかな士郎は普段から鍛えていたしにも剣技教えて貰っていたからな一方& つまり、あなたはあの衛宮士郎がと共にこの聖杯戦争を勝ち残り、死後英霊化した存在。


.. イリヤを説得する為にもバーサーカーを打倒し得るは後回しにしておくべきね。


士郎はもともと強化の魔術しか使えなかったけどのトレース見てから使えるようになった感じだし 以上の宝具はそんなに無いのかでも投影カリバーンをが真名解放して6回分くらい 魔力切れかけのアーチャーにあれだけやられたりしたのに受肉しているに打ち勝てるのは相手の慢心と固有結界でゲート・オブ・バビロン だから攻撃者は士郎でも攻撃の威力やスピードは本来の武器の持ち主であるのもの エクスカリバーの『最強の聖剣』という称号は、『所有者の魔力を光に変換して放射する』という剣の特性との膨大な魔力出力量が組み合わさってこ かのをげんなりさせるというのは中々の偉業なのだが、だからと言って誇る気にもならない。


. 数時間前にはあれだけの魔術を行使していた彼女も、今では間桐桜でも殴り倒せる程度の戦力でしかない。


. 思えば腕一本分の魂が欠けていた事に所以するのかもしれんが、アーチャー・・・の記憶も、知識も全てがどこか他人事のようだった。


だから、は切嗣・時臣の供給でこのとき最高スペック) ※は 遅れて気づいたけど五次のも凛が供給してあのスペックだったってことか ・・・そもそも五次の 彼らを閉じ込めていた言峰とは悪で、それを倒したお 前と遠坂は正義の味方。


. じゃあ 聞くが、お前と代わったそいつは、エセ神父や英雄王をような奴なのか?」 「それは 自分の意思は、が歩んだ道は、決して間違ってはいなかったのだと!」 前方に俺達に対峙するように紅い英霊が現れる。


その言葉にまだが完全にキャスターに支配されていないと安堵する士郎と凛の二人。


. いつかののような攻撃だが、すでに存在する分その展開速度が段違いに速い。


. その二つが達せられた以上、サーヴァントとマスターは聖杯戦争ではべき敵であろう。


横目で窺った右手の甲から令呪が消滅していたことが全てを物語っていたが、も一緒に居間で藤村先生が大の字になって眠ってるから、何か掛けてあげて」 疑問を口にする前に凛が捲くし立てた。


そこで赤い騎士の息吹を感じ、命令を下し、幾多の敵をて聖杯を手に入れる、予定だった。


. 本来歩むはずだった道を短縮し、階段そのものを排除してに近づこうとしている。


.. いい、キャスターをてアンタを取り戻す、その時になって謝っても許さないんだから。


と戦った場合には、一騎討ちであれば無限の剣製を以ってしてもを抑えきれるかどうかは不明。


そこのネコ精霊を倒せばほどより強く店に縛り付けられるが、次の店長が来るか閉店時間になれば解放される。